『チーム名称未定』

選手紹介

投手

【21】西内 巧真

にしうち たくま
松本大学
好きなお菓子:キットカット
好きな筋肉:広背筋
野球好きです。頑張ります。

【1】山崎 惇平

やまざき じゅんぺい
長野大学
好きなお菓子:コアラのマーチいちご
好きな筋肉:腸腰筋
楽しく野球ができたらと思います。

【18】古田 将大

ふるた まさひろ
長野大学
好きなお菓子:プロ野球チップス
好きな筋肉:腹直筋
中島君と頑張ろうと思い、入団しました。

【34】谷口 惇夫

たにぐち あつお
投手兼外野手
信州大学
好きなお菓子:うなぎパイ
好きな筋肉:内転筋群
今年から本格的に参加します。

【13】西澤 悠

にしざわ ゆう
投手兼コーチ
長野大学
好きなお菓子:スニッカーズ
好きな筋肉:中臀筋

【17】下井 優貴

しもい ゆうき
上越教育大大学院
好きなお菓子:うなぎパイ
好きな筋肉:内転筋群
共に成長できるように頑張ります。

【26】石田 真大

いしだ まさひろ
南安曇農業高校
好きなお菓子:Pucca・おせんべい
好きな筋肉:大腿四頭筋
ずっとやってきた野球を辞めたくない。

捕手

【25】間曽 唯斗

まそ ゆいと
副主将
長野工業高校
好きなお菓子:堅揚げポテト
好きな筋肉:前腕筋
全力プレー頑張ります。

【68】荻原 勇太朗

おぎわら ゆうたろう
長野大学
好きなお菓子:雪の宿
好きな筋肉:外腹斜筋
ホンモノの野球をしたいにゃお。

【27】田中 魁

たなか すぐる
杏林大学
好きなお菓子:プロ野球チップス
好きな筋肉:腸腰筋
最高な仲間達と最高な舞台へ。just do it!

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内野手

【33】宮田 裕次郎

みやた ゆうじろう
信州大学
好きなお菓子:ミヤタのヤングドーナツ
好きな筋肉:大腿四頭筋
チームに貢献できるように頑張ります。

【5】田中 大夢

たなか ひろむ
神戸大学
好きなお菓子:バームロール
好きな筋肉:小円筋

【2】佐藤 侑汰

さとう ゆうた
信州大学
好きなお菓子:極細ポッキー
好きな筋肉:心筋
野球が好きで参加しました。

【10】小林 広弥

こばやし ひろや
主将
桐蔭横浜大学
好きなお菓子:チョコボール
好きな筋肉:外腹斜筋
久しぶりに?したらとても楽しく、またしたいと思い参加。

【11】中島 健

なかじま けん
チーム代表
長野大学
好きなお菓子:プロテインバー
好きな筋肉:僧帽筋
本気で野球に向き合いましょう。

【51】本田 諒介

ほんだ りょうすけ
長野大学
好きなお菓子:酢だこさん太郎
好きな筋肉:外腹斜筋
野球大好きです。

【6】平坂 将騎

ひらさか まさき
松本大学
好きなお菓子:天塩屋のせんべい
好きな筋肉:大胸筋
大学まで?やってました。

外野手

【16】関 颯一朗

せき そういちろう
日本航空山梨高校
好きなお菓子:ベビースターラーメン
好きな筋肉:回外筋

【8】唐沢 正教

からさわ まさのり
長野大学
好きなお菓子:チョコパイ
好きな筋肉:表情筋
よろしくお願いします。

【7】岩城 拓郎

いわき たくろう
副主将
上越教育大大学院
好きなお菓子:ハリボーのグミ
好きな筋肉:大胸筋
久しぶりに野球が出来ることにわくわくしています。

【55】津金 謙信

つがね けんしん
地球環境高校
好きなお菓子:コアラのマーチ
好きな筋肉:腹筋群
ホームランを打ちたいです。

【24】大塚 凌太

おおつか りょうた
下高井農林高校
好きなお菓子:きのこの山
好きな筋肉:なかやまきんに君
上田硬式の中でも歳が上なので若い選手に負けないよう頑張りたいです!!!

【19】伊藤 美月

いとう みつき
外野手兼投手
日本ウェルネス筑北
好きなお菓子:
好きな筋肉:

【69】湯本 旬祐

ゆもと しゅんすけ
外野手兼内野手
帝京大三高校
好きなお菓子:
好きな筋肉:

【42】松本 直樹

まつもと なおき
上越教育大大学院
好きなお菓子:
好きな筋肉:

【*】金川 大貴

かながわ だいき
信州大大学院
好きなお菓子:
好きな筋肉:

【9】富士原 和貴

ふじわら かずき
上田西高校
好きなお菓子:
好きな筋肉:

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スタッフ

【60】津金 義秀

つがね よしひで
監督
東海大学
好きなお菓子:大人のキットカット
好きな筋肉:広背筋オールド・ルーキー

【*】山﨑 峻

やまざき しゅん
広報・主務
高崎経済大学
好きなお菓子:
好きな筋肉:

【92】田中 正之

たなか まさゆき
トレーナー
信州大大学院

【84】山田 貴文

やまだ たかふみ
トレーナー

【40】刀根 隆広

とね たかひろ
トレーナー
広島大学・国際武道大大学院

【52】塩原 航

しおはら こう
トレーナー
上田西高校・工学院八王子

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チーム紹介

運営会社

 当団体は,上田硬式野球クラブ と称し,
 英文名称を Ueda Baseball Club,英文略称を UBC(ユービーシー) とします。
 チーム名称を別途定めます。(公募する予定です)

チーム名 『 (名称未定) 』 
運営団体名上田硬式野球クラブ
英文名称・英文略称Ueda Baseball Club,UBC(ユービーシー)
開設準備室 所在地
連絡先
設立平成30(2018)年12月

定款

(第1章 総 則)
第1条(名称) 当団体は,上田硬式野球倶楽部 と称する。
 二 当団体は,英文名称を Ueda Baseball Club,英文略称を UBC(ユービーシー) とする。
第2条(事務所等) 当団体は,主たる事務所を,長野県  市     に置く。
 二 当団体は,理事会の決議により従たる事務所を必要な場所に設置することができる。

(第2章 目的及び事業)
第3条(目的) 当団体は,野球の振興ならびに地域の活性を目的とする。
第4条(活動) この団体は前条の目的を達成するため,次に掲げる種類の特定非営利活動を主として行う。
 (1)学術、文化、芸術又はスポーツの振興を図る活動
 (2)子どもの健全育成を図る活動
 (3)保健、医療又は福祉の増進を図る活動
 (4)経済活動の活性化を図る活動
第5条(事業) この団体は,第3条の目的を達成するため,次の事業を行う。
 (1)野球振興および普及に関する事業
 (2)野球振興および普及を行うための関連事業

(第三章 会員)
第6条(会員種別) この団体の会員は次の5種類とし,正会員をもって特定非営利活動法人法上の社員とする。
 (1)正会員,この団体の目的に賛同して入会した個人
 (2)一般会員,この団体の事業に賛同の意思を届け出た個人
 (3)学生会員,この団体の事業に賛同の意思を届け出た学生個人(文部科学省が認可した大学及び各種学校に通学する者)
 (4)賛助会員・賛助団体,この団体の事業を賛助するために入会した個人及び団体
 (5)名誉会員,この団体に功労のあった者又は学識経験者等で総会において推薦された者
第7条(会員) 会員として入会しようとする者は,理事会が別に定める入会申込書により申し込み,理事会の承認を受けなければならない。その承認があったときに会員となる。
第8条(入会金及び会費) 会員は,社員総会において別に定める入会金及び会費を納入しなければならない。
第9条(退会) 会員は,代表理事が別に定める退会届を代表理事に提出して任意に退会することができる。
第10条(除名) 会員が次の各号の一に該当するに至ったときは,総会において正会員総数の4分の3以上の議決により除名することができる。この場合,その会員に対し議決の前に弁明の機会を与えなければならない。
 (1)この定款等に違反したとき。
 (2)この団体の名誉を傷つけ,又は目的に反する行為をしたとき。
 (3)その他除名すべき正当な事由があるとき。
第11条(会員の資格喪失) 前2条のほか,会員が次の各号の一に該当するに至ったときは,その資格を喪失する。
 (1)継続して半年以上会費を滞納したとき
 (2)当該会員が死亡し,又は団体が解散したとき
 (3)総正会員が同意したとき
(会員資格喪失に伴う権利及び義務)
第12条 会員が前3条の規定によりその資格を喪失したときは,当法人に対する会員としての権利を失い,義務を免れる。正会員については,法人法上の社員としての地位を失う。ただし未履行の義務は,これを免れることはできない。
 二 当団体は,会員がその資格を喪失しても,既納の入会金,会費その他の拠出金品は,これを返還しない。

(第四章 社員総会)
第13条(社員総会の種類) 当団体の社員総会は,通常社員総会及び臨時社員総会の2種とする。
第14条(社員総会の構成) 社員総会は,正会員をもって構成する。
第15条(社員総会の権能) 社員総会は,以下の事項について決議する。
 (1)定款の変更
 (2)解散
 (3)事業計画及び収支予算に関する事項
 (4)事業報告及び収支決算に関する事項
 (5)役員の選任又は解任,職務及び報酬に関する事項
 (6)入会金,会費に関する事項
 (7)会員の除名
 (8)理事会において社員総会に付議した事項
第16条(社員総会の開催) 定時社員総会は,毎年1回,毎事業年度終了後3か月以内に開催する。
 二 臨時社員総会は,次の各号の一に該当する場合に開催する。
 (1)理事会が必要と認め招集の請求をしたとき。
 (2)正会員総数の5分の1以上から会議の目的である事項を記載した書面により,招集の請求があったとき。
 (3)定款の規定に従い,監事から招集の請求もしくは招集があったとき。
第17条(社員総会の招集) 社員総会は,前条第2項第3号の場合もしくは法令に別段の定めがある場合を除き,理事会の決議に基づき会長が招集する。
 二 ただし,すべての正会員の同意がある場合には,書面又は電磁的方法による議決権の行使を認める場合を除き,その招集手続を省略することができる。
第18条(社員総会の議長) 社員総会の議長は,代表理事がこれに当たる。代表理事に事故等による支障があるときは副代表理事があたり,副代表理事に事故等による支障があるときはその社員総会において出席した正会員の中から議長を選出する。
第19条(社員総会の定足数) 社員総会は,正会員総数の2分の1以上の出席がなければ開会することができない。
第20条(社員総会の議決) 社員総会の決議は,法令又はこの定款に別段の定めがある場合を除き,出席した正会員の議決権の過半数をもって行う。
 二 可否同数のときは議長の決するところによる。
 三 前項の規定にかかわらず,次の決議は,出席した正会員の半数以上であって,総正会員の議決権の3分の2以上に当たる多数をもって行う。
 (1)会員の除名
 (2)監事の解任
 (3)定款の変更
 (4)解散
 (5)公益目的事業を行うために不可欠な特定の財産の処分
 四 理事又は監事を選任する議案を決議するに際しては,候補者ごとに第1項の決議を行わなければならない。理事又は監事の候補者の合計数が定款に規定する定数を上回る場合には,過半数の賛成を得た候補者の中から得票数の多い順に定数の枠に達するまでの者を選任することとする。
第21条(表決権等) 各正会員の表決権は,平等なるものとする。
 二 やむを得ない理由のため総会に出席できない正会員は,あらかじめ通知された事項について書面をもって表決し,又は他の正会員を代理人として表決を委任することができる。
 三 前項の規定により表決した正会員は,第19条及び20条において社員総会には出席したものとみなす。
 四 総会の議決について,特別の利害関係を有する正会員は,その議事の議決に加わることができない。
第22条(決議及び報告の省略) 理事又は正会員が社員総会の目的である事項について提案した場合において,その提案について正会員の全員が書面又は電磁的記録により同意の意思表示をしたときは,その提案を可決する旨の社員総会の決議があったものとみなす。
 二 理事が正会員の全員に対し,社員総会に報告すべき事項を通知した場合において,その事項を社員総会に報告することを要しないことについて,正会員の全員が書面又は電磁的記録により同意の意思表示をしたときは,その事項の社員総会への報告があったものとみなす。

(第五章 役員等)
第23条(種類及び定数) 当団体には,次の役員を置く。
 (1)理事,3人以上5人以内
 (2)監事,1人以上2人以内
 (3)会計監査人,1人以上2人以内
 二 理事のうち,1人を代表理事とし,代表理事をもって本団体の会長とする。
第24条(選任) 理事及び監事並びに会計監査人は,社員総会の決議によって選任する。
 二 理事は,正会員もしくは名誉会員より選任される。
 三 代表理事は,理事会の決議によって理事の中から互選し定める。
 四 他の同一の団体(公益法人を除く。)の理事又は使用人である者その他これに準ずる相互に密接な関係にある者である理事の合計数は,理事の総数の3分の1を超えてはならない。監事についても,同様とする。
第25条(理事の職務) 代表理事は,当団体を代表し,その業務を総理する。
第26条(監事の職務) 監事は,以下に掲げる業務を行い,法令で定めるところにより監査報告を作成する。
 (1)理事の業務執行の状況を監査すること。
 (2)この団体の財産の状況を監査すること。
 (3)前2号の規定による監査の結果,この団体の業務又は財産に関し不正の行為又は法令若しくは定款に違反する重大な事実があることを発見した場合には,これを総会又は所轄官庁に報告すること。
 二 監事は,いつでも理事及び使用人に対して事業の報告を求め,当法人の業務及び財産の状況の調査をすることができる。
第27条(会計監査人の職務) 会計監査人は,法令で定めるところにより,当法人の貸借対照表,損益計算書並びに財産目録を監査し,会計監査報告を作成する。
 二 会計監査人は,いつでも次に掲げるものの閲覧及び謄写をし,又は理事及び使用人に対し,会計に関する報告を求めることができる。
第28条(役員の任期) 役員の任期は以下に定めるとおりとする。ただし再任を妨げない。
 二 理事の任期は,選任後2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時社員総会の終結の時までとする。
 三 監事の任期は,選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時社員総会の終結の時までとする。
 三 補欠として選任された理事又は監事の任期は,前任者の任期の満了する時までとする。
 四 理事又は監事は,定款に定める定数に足りなくなるときは,任期の満了又は辞任により退任した後も,新たに選任された者が就任するまで,なお理事又は監事としての権利義務を有する。
 五 会計監査人の任期は,選任後1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時社員総会の終結の時までとする。ただし,その定時社員総会において別段の決議がされなかったときは,再任されたものとみなす。
第29条(役員の解任) 役員が次の各号の一に該当するに至ったときは,社員総会において正会員総数の4分の3以上の議決により解任することができる。この場合,その役員に対し議決の前に弁明の機会を与えなければならない。
 (1)職務上の義務に違反し,職務を懈怠したとき。
 (2)役員としてふさわしくない非行があったとき。
 (3)心身の故障のため,職務の執行に支障があり,又はこれに堪えないとき。
 二 監事は,会計監査人が次の各号の一に該当するに至ったときは,その会計監査人を解任することができる。この場合,監事は,解任した旨及び解任の理由を,解任後最初に招集される社員総会に報告しなければならない。
 (1)職務上の義務に違反し,職務を懈怠したとき。
 (2)会計監査人としてふさわしくない非行があったとき。
 (3)心身の故障のため,職務の執行に支障があり,又はこれに堪えないとき。
第30条(報酬等) 役員は,その総数の3分の1以下の範囲内で報酬を受けることができる。
 二 役員には,その職務を執行するために要した費用を弁償することができる。
第31条(その他組織) 当団体は,事務局並びに専門委員会及び支部を置く。
 二 この団体は,事務局を置く。
 (1)事務局として,事務局長その他の職員を置く。
 (2)事務局長及び職員は,代表理事が任免する。

(第六章 理事会)
第32条(理事会の構成) 理事会は,理事をもって構成する。
第33条(理事会の権限) 理事会は,この定款に別に定めるもののほか,次の職務を行う。
 (1)社員総会の日時及び場所並びに議事に付すべき事項の決定
 (2)規則の制定,変更及び廃止に関する事項
 (3)理事の職務の執行の監督
 二 理事会は,次に掲げる事項その他の重要な業務執行の決定を理事に委任することができない。
 (1)重要な財産の処分及び譲受け
 (2)多額の借財
 (4)理事の職務の執行が法令及び定款に適合することを確保するための体制その他当法人の業務の適正を確保するために必要な法令で定める体制の整備
第34条(理事会の種類及び開催) 理事会は,通常理事会及び臨時理事会の2種とする。
 二 通常理事会は,毎年4回開催する。
 三 臨時理事会は,次の各号の一に該当する場合に開催する。
 (1)会長が必要と認めたとき
 (2)会長以外の理事から会議の目的である事項を記載した書面をもって会長に招集の請求があったとき
 (3)前号の請求があった日から5日以内に,その請求があった日から2週間以内の日を理事会の日とする理事会の招集の通知が発せられない場合において,その請求をした理事が招集したとき
 (4)監事が必要と認めて会長に招集の請求があったとき
 (5)前号の請求があった日から5日以内に,その請求のあった日から2週間以内の日を理事会の日とする理事会の招集の通知が発せられない場合に,その請求をした監事が招集したとき
第35条(理事会の招集) 理事会は,代表理事が招集する。ただし,前条第3項第3号により理事が招集する場合及び同項第5号により監事が招集する場合を除く。
 二 代表理事は,前条第3項第2号又は第4号に該当する場合は,その請求があった日から5日以内に,その請求があった日から2週間以内の日を理事会の日とする理事会の招集の通知を発しなければならない。
第36条(理事会の議長) 理事会の議長は,法令に別段の定めがある場合を除き,代表理事がこれに当たる。
第37条(理事会の定足数) 理事会は,理事総数の3分の2以上の出席がなければ開会することができない。
第38条(理事会の議決) 理事会の議決は,この定款に別段の定めがある場合を除き,決議に加わることができる理事の過半数が出席し,その過半数をもって行う。
 二 可否同数のときは議長の決するところによる。
第39条(表決権等) 各理事の表決権は,平等なるものとする。
 二 やむを得ない理由のため理事会に出席できない正会員は,あらかじめ通知された事項について書面をもって表決し,又は他の正会員を代理人として表決を委任することができる。
 三 前項の規定により表決した正会員は,第43条及び44条において理事会には出席したものとみなす。
 四 理事会の議決について,特別の利害関係を有する理事は,その議事の議決に加わることができない。
第40条(決議及び報告の省略) 理事会の決議の目的である事項について提案した場合において,その提案について議決に加わることのできる理事全員が書面又は電磁的記録により同意の意思表示をしたときは,その提案を可決する旨の社員総会の決議があったものとみなす。ただし,監事が異議を述べたときは,この限りでない。
 二 理事,監事又は会計監査人が理事及び監事の全員に対し,理事会に報告すべき事項を通知した場合においては,その事項を理事会に報告することを要しない。

(第七章 資産及び会計)
第41条(資産の構成) この団体の資産は,次の各号に掲げるものをもって構成する。
 (1)設立当初の財産目録に記載された資産
 (2)入会金及び会費
 (3)寄附金品
 (4)財産から生じる収入
 (5)事業に伴う収入
 (6)その他の収入
 二 前項の資産は,社員総会において別に定めるところにより,当法人の目的を達成するために善良な管理者の注意をもって管理しなければならず,処分するときは,あらかじめ理事会及び社員総会の承認を要する。
第42条(事業年度) 当団体の事業年度は,毎年1月1日に始まり同年12月31日に終わる。
第43条(事業計画及び収支予算) 当団体の事業計画書,収支予算書並びに資金調達及び設備投資の見込みを記載した書類については,毎事業年度の開始の日の前日までに,代表理事が作成し理事会の決議を経て,社員総会の承認を受けなければならない。これを変更する場合も,同様とする。
 二 やむを得ない理由により予算が成立しないときは,代表理事は理事会の議決を総て予算成立の日まで前年度の予算に準じ収入支出することができる。この収入支出は,新たに成立した予算の収入支出とみなす。
第44条(事業報告及び決算) 当団体の事業報告及び決算については,毎事業年度終了後,代表理事が次の書類を作成し,監事の監査を受け,かつ会計監査人の監査を受けた上で,理事会の承認を経て,定時社員総会に報告(第2号及び第5号の書類を除く。)しなければならない。
 (1)事業報告
 (2)貸借対照表
 (3)損益計算書
 (4)財産目録

(第八章 情報公開及び個人情報の保護)
第45条(情報公開) 当団体は,公正で開かれた活動を推進するため,その活動状況,運営内容,財務資料等を積極的に公開するものとする。
 二 情報公開に関する必要な事項は,理事会の決議により別に定める情報公開規程による。
第46条(個人情報の保護) 当団体は,業務上知り得た個人情報の保護に万全を期するものとする。
 二 個人情報の保護に関する必要な事項は,理事会の決議により別に定める。

(第九章 公告)
第47条 当団体の公告は,電子公告にて掲出する。




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